2026年4月17日 17時00分
[情報教育課]
4月16日(木)に、第1回人権ホームルームが行われました。
今回は、生徒だけでなく教員も参加し「すごろくトーキング」を行いました。
「ゴールすること」ではなく、「すごろくを使って仲良くなること」を目的としました。
各グループで会話が弾み、楽しみながら積極的に取り組めていました。
また、聞き手が相づちを打ったり、最後まで話を聴いたりする姿が多く見られ、
相手が話しやすい雰囲気が自然と生まれていました。
今回の活動を通して「すごろくを使って仲良くなること」だけでなく、
裏目標である「自他の尊重」についても学ぶことができました。
これからも互いを尊重しながら学校生活を送っていってほしいです。

2026年4月14日 13時46分
[情報教育課]
地震を想定した訓練でした。
生徒は、教員の指示に従い、落ち着いて避難することができました。
その後非常階段とAEDの場所確認、消化器の使い方を確認し、
命を守るための知識を身につけました。
日頃から防災意識を高め
一人ひとりが自分の身を守る行動を大切にしましょう!


2026年4月14日 13時42分
[情報教育課]
令和8年4月9日(木)、対面式が行われました。
この日、新入生と2~4年生が初めて顔を合わせました。
新入生は、先輩方に歓迎され、少しずつ緊張もほぐれている様子でした。
生徒会長からは
困ったことがあればいつでも頼ってほしい
というあたたかい言葉がかけられ、やわらかな雰囲気が広がりました。
これからの学校生活の中で、絆を深めていきましょう!
4月8日(水)、令和8年度入学式を挙行いたしました。
本年度の新入生は2名です。
緊張した様子でしたが、これから始まる高校生活への期待が感じられました。
校長先生や来賓の方々からのお祝いの言葉が送られ、
新入生代表の宣誓では、新しいスタートへの思いが述べられました。
明日から始まる高校生活が新入生にとって実り多いものとなることを願っています。
改めて、新入生の皆さん・保護者の皆様 ご入学おめでとうございます。

4月8日(水)、着任式、新任式及び始業式を挙行いたしました。
着任式においては、本年度新たに着任した校長先生、
新任式では新しく赴任した4名の教職員が紹介されました。
その後、新たな先生方を迎え、始業式を行いました。
始業式では校長先生より新年度に向けた目標についてのお話があり、
それぞれが新しい学年での目標を思い描いていました。
いよいよ新学期が始まります。
生徒たちは新しい環境に期待をもち、よいスタートを切ることができました。

3月24日(火)、終業式、離任式が行われました。
今年度の最後の締めくくりとして、一年間がんばった生徒たちに特別賞や功労賞が渡されました。
また、式後のHRでは一年間の成績通知表が渡されました。
離任式では5名の先生が転出され、生徒会長が代表してお礼の言葉を述べました。
学校生活を共に過ごした先生方が転出され、涙を流す生徒もおり、式後も名残りを惜しむ姿が見られました。
来年度からはまた新しいメンバーで新しい池定が始まります!!春休みゆっくり休んでまた新たな気持ちで新年度を迎えましょう!

2026年3月17日 19時20分
[情報教育課]
3月17日(火)、マナーアップ講座が開かれました。
ビジネス社会において、年齢や立場、性別、性格、価値観の異なる人々と
良好な人間関係を築き、組織の一員として適切に考え行動するための
基本的な知識と態度を身につけさせることを目的としています。
講師として、第一生命保険株式会社 徳島営業支社 営業推進グループ
法人営業・地域連携担当 チーフ 古賀 優香 様、
東四国支社徳島営業支社 三加茂営業オフィス岡田 香奈 様
に来ていただきました。
社会人としての心得や、失敗したときの対応の仕方、
様々な場面での人との接し方などについて教えていただきました。
生徒の中には、現在アルバイトをしている生徒もいますが、
社会で働いていると想定外な場面に出くわすことも少なくありません。
今からできることをしっかり準備し、素敵な社会人になってほしいと思います。

2026年3月16日 20時17分
[情報教育課]
3月16日(月)、今年度最後の防犯パトロールを行いました。
2班に分かれてそれぞれ別のルートを歩き、
ゴミ拾いをしながら地域のパトロールをしました。
今年度の池定地域守り隊の活動はこれで最後になりますが、
来年度以降もがんばって活動していきたいと思います。
よろしくお願いします。


2026年3月13日 21時15分
[情報教育課]
3月13日(金)、国際理解教育HRが行われました。
曲を聴き、きこえた英単語を書くゲームをしたり
公共交通機関に関わる実用的な英単語のカルタをしたり
楽しみながら英語を学ぶという時間になりました。
言語を学ぶことは、その国の文化を知ることでもあります。
言語を学び、文化を感じ、日本や外国の良さをもっともっと
知っていってほしいと思います。
